読書

歴史小説で感じる現代との共通点

歴史小説との出会い歴史小説にハマったきっかけは、『のぼうの城』と『村上海賊の娘』。どちらも史実をベースにしながら、登場人物の感情や人間関係を丁寧に描いていて、「歴史ってこんなに面白いんだ」と気づかせてくれた作品でした。史実という土台があるか...
読書

心に残る本たちと読書の楽しみ|筋トレとの意外な共通点

読書は、私にとって心を整える時間です。筋トレが身体を整える時間だとしたら、読書はリフレッシュや気分転換の時間。ページをめくるごとに、頭の中のざわつきが落ち着き、別の世界に入り込むことで日常の疲れがスーッと軽くなります。今回は、これまで読んだ...
読書

読書の魅力と私の暮らし|筋トレとの意外な共通点

なぜ読書をするのか単純に、物語が好きだ。仕事の空き時間にスマホを見ても、すぐに飽きるし、なんだか目も疲れてくる気がする。しかも、スマホを触っていると時間の流れが妙に早く感じて、休憩があっという間に終わってしまう。その点、小説はまるで別世界に...
ブログ

ブログを始めて感じたこと。これからの小さな目標

なんで始めたのか何かに夢中になれる時間がほしかった。そして、日々の給与以外にも、自分の力で作った成果が形になる経験をしてみたかった。ブログ運営は前から気になっていたけど、「文章を継続して書くなんて無理じゃないか」と思っていた。そんな中、AI...
整える暮らし

筋トレと読書で整える、自分時間のつくり方

父親モードから自分時間へ朝は子どもたちと一緒に起きて、学校の準備を手伝うところから1日が始まる。朝ごはんを作って、忘れ物をチェックして、ランドセルを背負わせて。「いってらっしゃい」と玄関で手を振るまでは、完全に父親モード。その瞬間までは自分...
整える暮らし

筋トレと小説がある暮らし。気持ちいい休日のつくり方

朝は筋トレでスイッチを入れる子どもを送り出して、家事がひと段落したら筋トレスタート。胸か背中、気分でメニューを決める。「胸が筋肉痛なら今日は背中」くらいのゆるさだけど、ちゃんと体を動かすと気持ちも整ってくる。コーヒーと一緒に、読書の時間筋ト...
整える暮らし

「本を読む日も、体を動かす日も。気分で選ぶ、自分だけのリズム」

小説を読む時間も、筋トレをする時間も、どちらも自分にとって大切な“気分転換”。今日は本を読みたいな、と思う日もあれば、体を動かしたい!という日もある。どっちかに決めてるわけじゃなくて、どっちも「今の気分」に合わせて選ぶようにしている。小説を...
筋トレ・フィットネス

「公園で見つけた鉄棒と、自分のペースで続けるトレーニング」

できる場所で、できることをやってみる。筋トレって、家でやれることも多いけど、どうしても鍛えづらい部位もある。たとえば、背中。ダンベルがあっても、なかなか「効いてる!」と感じられる動きが難しかった。ある日、ふと思いついて、近くの公園で鉄棒を見...
筋トレ・フィットネス

思うようにいかない日も、“やめない工夫”がある

〜父親の筋トレは、暮らしと一緒に育つ〜「今日はやらなくていいかな」って、何度も思ってきた。筋トレって、毎回うまくいくわけじゃない。やる気が起きなかったり、途中でスマホを見ちゃって気づいたら時間が過ぎてたり…。特に、疲れている日や夜勤明けなん...
筋トレ・フィットネス

完璧じゃなくていい。40代・父親の“続けられる筋トレ”のコツ

2025.08.01「筋トレしなきゃ…」そう思って始めても、三日坊主で終わること、ありませんか子育て、仕事、泊まり勤務。時間も気力も限られる40代。それでも、僕は“ゆるく続ける”筋トレで、少しずつ整ってきました。大事なのは、完璧じゃなくても...